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スコアメーカーFX6 Std

16年にわたって実績を積み上げてきた、高レベルの楽譜認識機能と、使い勝手を重視しつつ多彩な楽譜に対応した楽譜編集機能。簡単に楽譜ができる、楽譜認識&作成ソフトのスタンダードです。

スコアメーカーFX6 Std パッケージ

■ スコアメーカーFX6 Std
[品番] CMI-CW6
標準価格(税込) 39,900円

スコアメーカーFX6 Std アカデミック版
[品番] CMI-DW6
標準価格(税込) 29,400円

アカデミック版について

  • 機能一覧

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  • ラインアップ比較

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  • 体験版

    体験版

  • 出力サンプル

    出力サンプル

世界最高クラスの楽譜認識機能

スコアメーカーの最大の特徴は楽譜の認識機能。スコアメーカーFX6 Std は、最大16パートまでの、単独譜表/大譜表/リズム譜/ドラム譜/タブ譜が認識できます。

複数ページにわたる複雑なパート構成の楽譜であっても、順次スキャンして画像を見ながらパート編成を確認して認識を実行するだけで、音の出る編集可能な電子楽譜が出来上がります。

簡単かつ高品質な楽譜作成機能

マウスやPCキーボード、またはMIDIキーボードなどを使って直感的な操作で楽譜を自由に作成することができます。

音符や音楽記号だけでなく、発想標語や歌詞、コードネーム、タイトルや作曲者名などのほか、自由なテキスト、図形、画像まで組み合わせた自由度の高い楽譜が作成できます。

電子楽譜なので、移調譜やパート譜の作成はワンタッチ。レイアウトも自由に行えるので、印刷すればそのまま楽器の練習などに使えます。

楽譜の編集に便利な検索置換機能や、エラーチェック機能なども充実しています。

本格的な演奏を楽しむ

楽器メーカーとして培ったKAWAIオリジナルのソフトウェア音源(GM2規格を包含した732音色)を搭載し、楽譜上のコードネームに合わせて本格的な伴奏が可能で、移調楽器にも対応した、281種類のパターンを持つ自動伴奏機能も充実。

反復記号や発想標語なども演奏に反映するので、表現力豊な曲作りが行えます。また、テンポやパートバランスなどの演奏コントロールも充実しているので、歌や楽器の練習にも最適です。

動作環境

対応OS
Windows 7 / Vista / XP 日本語版(最新のサービスパックをご利用ください)
CPU
    
Windows 7 / Vistaの場合、Intel Core Duo クラス以上のプロセッサ(パフォーマンス評価3.4以上のサブスコア)
    
Windows XPの場合、Intel Pentium4クラス以上のプロセッサ
※手書き風楽譜を認識する場合は、クアッドコア以上のCPUをお勧めします。
    
メモリ
Windows 7 / Vistaの場合、1GB以上(2GB以上を推奨)(パフォーマンス評価4.0以上のサブスコア)
Windows XPの場合、512MB以上
グラフィックス
64MB以上のVRAM
(Windows 7 / Vistaの場合、パフォーマンス評価2.4以上のサブスコア)
ハードディスク容量
インストール時に500MB程度の空き容量が必要
画面表示
XGA(1024×768ピクセル)以上、フルカラー
スキャナ
TWAIN対応イメージスキャナ(300dpi以上の解像度)
その他
CD-ROMドライブ
Microsoft Internet Explorer 6 以上

※ 製品名および社名は各社の商標または登録商標です。

※ この製品には、パソコンにサウンド機能が必要です。

※ 製品の仕様、画面は改良のため予告なしに変更することがあります。

※ 動作環境は、あくまで目安です。上記動作環境を満たしていても、お使いの環境や使用方法によっては画面表示や演奏が乱れることがあります。また、CPUクロック数やメモリ容量だけでなく、ディスプレイアダプタによっても画面表示に影響がある場合があります。