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多彩な入力方法

スコアメーカーFX6 シリーズの特徴は、なんといっても簡単な操作で楽譜が作成できること。

マウスで選んで貼り付けるだけ

マウスを使った場合の楽譜作成は、入力パレットにある音符や記号を選択し、五線上にクリックして貼り付けるだけ。まるでノートに書くような感覚で楽譜作成ができます。

また、タブ譜やコードネーム、歌詞を簡単に入力できる入力用画面をご用意。画面に表示されているボタンをクリックするだけで、効率よく入力が可能です。(Proのみ)

パソコンのキーボードから楽譜入力

また、パソコンキーボードを使った入力では、音符の音高がキーボードに割り当てられているため、パソコンキーボードを使ってすばやく音符を入力することもできます。

マウス、パソコンキーボードの入力では、音符を貼り付けたときに音が鳴り、入力しながら貼り付けた音の確認をすることができます。

MIDIキーボードを弾いて楽譜にできる

スコアメーカーFX6 シリーズでは、ひらめいたフレーズを接続したMIDIキーボードを弾いて楽譜にするなど、お好みに合わせた入力手段を選べます。

MIDIキーボードで入力すると、リアルタイムに音符が画面上の楽譜に入力され、どんどん楽譜が作成されていきます。リアルタイムに表示されていきますので、ミスタッチもその場で確認することができます。