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APO(AUTO PLAY ORCHESTRA:オート・プレイ・オーケストラ)の自動伴奏は、5つのパートから構成されていて、主に次のような音色や奏法を担当しています。
CHORD 1 (コード1) |
:ピアノ/キーボードのバッキングやアルペジオ |
CHORD 2 (コード2) |
:ギターのカッティングやアルペジオ |
RIFF (リフ) |
:ギターのリフ(繰り返しフレーズ) |
OTHER (アザ−) |
:ストリングスのカウンターメロディやブラスのバッキングなど |
BASS (ベース) |
:ペダル演奏と同様、単音で低音部を演奏するパート |
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APOを使う場合、これらのパート全部を使ってドリマトーン演奏をしても楽しいですが、アッパー/ロワー、そしてペダルの演奏をより生かした次のような使い方もおすすめします。
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