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介護支援を受けない自立した生活が望まれますが、継続的な運動は自立した生活を支えるためにはとても大切です。
自立した生活を支える役割を担うのが介護予防運動指導員で、運動を安全で効果的に指導するための理論実技を身につけることを目的としたセミナーです。

独立行政法人東京都健康長寿医療センター(東京都老人研究所)の介護予防運動指導員養成事業の事業指定を受けており、センターが発行するテキストなどを用いてセミナーを行います。
指導経験豊富なカワイの「介護予防主任運動指導員」が現場で培った指導ノウハウを盛り込みながら分かりやすく指導します。
講習を終了後、認定試験を経て「介護予防運動指導員」としてセンターに登録されます。
○5日から6日間の日程で全カリキュラムを受講します。
○1クラスは最大16名で、きめの細かい指導を行います。
○転倒予防プログラムなど実践的な指導法を学びます。
○カワイの指導者として登録も可能です。


浜松地区セミナー 平成24年5月に開催決定!!

詳しくは以下の資料をご覧ください


一般・講師向け案内
申し込み書
流れ




※開催エリアと日程は、下のアドレスをクリックしてご確認下さい。





定員16名
NOカリキュラム形式時間
1介護予防概論講義1.5
2介護予防評価学講義1.5
3介護予防評価学演習1.5
4介護予防統計学講義1.5
5行動科学特論講義1.5
6リスクマネジメント講義1.5
7高齢者筋力向上トレーニング特論講義1.5
8高齢者筋力向上トレーニング実践実技10.5
9転倒予防プログラム実技1.5
10失禁予防プログラム実技1.5
11転倒予防特論講義1.5
12失禁予防特論講義1.5
13低栄養予防特論講義1.5
14口腔機能向上特論講義1.5
15認知症予防特論講義1.5
合計15講座31.5時間









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